【大掃除】ラグの裏側は忘れがち!掃除すべき理由とやり方を紹介

大掃除では家の様々なところを掃除します。

そのときに部屋に敷いてあるラグも掃除することでしょう。

掃除機で吸い取ったり、コロコロを使ったりと方法がありますが、このときに忘れがちなのがラグの裏側です。

表だけを綺麗に掃除しても、裏側がそのままならば本当にラグを掃除したとはいえません。

ラグの裏側は湿気が溜まりやすいところなので、カビやダニが増殖しやすい場所になっています。

また安い物だと接着剤の粉が落ちていることもあり、こちらもハウスダストの原因になってしまいます。

きちんとラグをめくり、表と同様に掃除機やコロコロで綺麗にするようにしましょう。

さらに風を通す時間を設けると湿気対策になります。

忘れがちな場所だからこそ、大掃除では忘れずに掃除しましょう。

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